Flash_Out_Poland

10月 2
zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(hkdmzから)


10月 1

utomaru-works:

2014 Oct. 大阪千日前味園ビル内ライブシアター「なんば白鯨」&「なんば紅鶴」マンスリーイラスト http://hakugei.net/ http://benitsuru.net/

utomaru-works:

2014 Oct. 大阪千日前味園ビル内ライブシアター「なんば白鯨」&「なんば紅鶴」マンスリーイラスト http://hakugei.net/ http://benitsuru.net/


9月 29

fyeaheasterneurope:

Laika, Belka and Strelka are household names around the world, even today. As the first dogs to reach orbit, they are among the martyrs and the saints of communism. Their fate was the embodiment of a utopian consciousness, the ideal of a society that tried to turn a futuristic fairytale into reality. They endured inhumane tests, either giving their lives and becoming posthumous heroes, or surviving to find themselves the darlings of the nation. The lucky ones lived out their days in the laboratory, where those who had lost their teeth would be fed bits of pre-chewed sausage by their devoted attendants. Some were taken home by the scientists as pets in reward for their loyalty and endurance.

The dogs were simultaneously real and fantastical beings. One day they were strays on the street; the next they were in newspapers and on television, and given heroic names. They also became characters in children’s books. Here, they weren’t presented as sly tricksters, like their folkloric predecessors, but neither were they easily fooled simpletons. They gave a new perspective on the allegory of loyalty. The space dog was not just a trusty companion for a lone hero, but crucially, one for all humanity.

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(xiecatから)


“今フジテレビの『ザ・ノンフィクション』で、刑務所から出所してきた元泥棒の口から、刑務所暮らしすると誰もが甘い物に飢えるので「どんな酒飲みも、出所したらまずミスド」という名言が飛び出しました。” dandoriさんはTwitterを使っています (via chptr22)

(chptr22から)


9月 27

bubblegumcrash:

s-video:

bubblegumcrash:

I don’t know why this is so terrifying.
Dream Hunter Rem

maybe because its a girl gettin her fucking face melted off

Yeah but where is the blood and gore! Its like softcore.

bubblegumcrash:

s-video:

bubblegumcrash:

I don’t know why this is so terrifying.

Dream Hunter Rem

maybe because its a girl gettin her fucking face melted off

Yeah but where is the blood and gore! Its like softcore.

(utomaruから)


9月 25
“「生きるために東京23区内に住まざるを得ない」というケースもあります。具体的には難病患者や障害者の一部です。 医療の都合・福祉の都合により、居住して生存することの可能な自治体が制約されているので、「やむを得ず」ということです。 難病だと「この病名だと、東京23区内のA区、B区、C区または東京都下のD市でないと生きていけない」に近いことが結構あります。” 生活保護のよくある誤解に答えてみました(みわよしこ) - 個人 - Yahoo!ニュース (via otsune)

(otsuneから)


9月 23

内蔵時計によるリアルタイムでのゲームでした。

斬新でもあるギャルゲー!?だったので、ズルをせずに正攻法でこのゲームを進めるには、規則正しく朝起きてゲームを立ち上げ、そのヒロインと朝の挨拶⇒ヒロインの通学を見届けて、夕方過ぎには規則正しく家に帰ってヒロインとの夜食後とほんの少しの出来事を見届け、夜のある時間に入浴イベントを確認し、そしてお休み♪

そんな繰り返しの日々を続けるある意味過酷なゲーム性であった分、真剣にやっていた者は徐々に情も芽生え、安易な恋愛ギャルゲーとは一線を画していたのです。

セガサターンの『ルームメイト』のトラウマ | セガ人の館 (via tiga)

(zaki123から)


fehyesvintagemanga:

Miuchi Suzue — Glass Mask

fehyesvintagemanga:

Miuchi Suzue — Glass Mask

(error888から)


9月 21

アフリカ人・インド人の幻聴は主に肯定的な体験であり、アメリカ人には見られない特徴を持っていました。対照的にアメリカ人の幻聴は主に暴力的で憎しみに満ちたものが多く、病理の症候として受け取られます。アメリカ人はトラウマの発現や遺伝子による脳疾患の症状として幻聴を引き起こすことが多いとのこと。あるアメリカ人は「拷問されるような声が聞こえて、目をフォークで取り出されたり、首を切って血を飲んだりする様子が聞こえたよ。実に不快な体験だった」と話しています。他にも5人のアメリカ人は戦争のような場所で雄叫びをあげる声を聞いたとのことですが、ルーマン氏によると、「誰が声を発したか」という報告はほとんどなく、アメリカ人の幻聴は個人的関係がない声が多いとのことです。

また、アメリカ人で家族の声の幻聴を聞いたのはった2人だけだったのに対して、インド人グループのうち半分以上は親類や家族が何かタスクを命じてくる、という幻聴を体験していました。共通していたのは「あたかも大人が子どもを諭すように」語りかけてくるということ。恐ろしい声を聞いた人数はアメリカ人より少なく、数人はおどけた様子や、魂や魔法が愉快な音を立てるような体験をしています。

「幻聴」の声はローカルカルチャーに影響を受けることが判明 - GIGAZINE (via writerman-js)

(zaki123から)


(megane4141から)



9月 20
kakisibu:

1900年ごろのドイツの品とのこと。 キツネ型の包丁です! (Twitterから)

kakisibu:

1900年ごろのドイツの品とのこと。 キツネ型の包丁です!
(Twitterから)

(zaki123から)



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